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2006年3月24日 (金)

エレクトーン

ちょっと前にステージアの練習に行った時に気が付いたんですが、

E-20のタッチビブラートは(横に振るわせるビブラート)だったんですが、

FX-20のタッチビブラートは(縦に押さえ付けるビブラート)に変わったんです。

それがステージアになって(ELはどっちかわかりません)(横に振るわせるビブラート)になってました。僕個人としては、その場で調節がしやすいので好きな装備です。

高校時代レッスンを受けてたEX-42のソロ鍵盤のトランペットやトロンボーン、ほとんどの音色にワウとトレモロを掛けられるんですが、そのふわふわ音がとても好きでした。

たまにレスリーをつないで弾いたこともあります。やっぱりハモンドと同じく硬い感じの音になります。多分そんないたずらをしたのは、僕くらいでしょう。「先生も了解ずみ」

ステージアも電子楽器なので色んな音にトレモロかけられたり、昔のストリングのような乾いた音とかあったら僕個人とてはいいなと思います。

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コメント

エレクトーンとレスリーをつなげちゃったんですね~(^o^)!レッスンに通われてた頃でしょうから、まだ学生ですよね?やりますね~~~!
この話、他でも聞いたことが有ります。コンサートでやって某企業から怒られたとか、、、某有名先生は、怒られないようレスリーを上手く隠してステージに置いたとか・・・。
ステージアにはレスリーもどきのエフェクトが付いているので、時代は変わったんだなぁ~って思います。

投稿: トン | 2006年3月25日 (土) 午前 01時17分

トンさんどうもです。

今レスリーもさらなる進化をしていてプリンターくらいの大きさできちんとホーンローターも回して、電子楽器ならほとんどのものが接続可能になってます。
現役のプレイヤーでELX1につないで弾いてる画像をみたこともあります。今度みつけたら報告しますね。
それでは、またよってくださいませ!

投稿: ポンタ | 2006年3月25日 (土) 午前 03時52分

ポンタさん、こんばんは♪
FX-20・・・
確か、名器といわれているFS-30と同世代のステージモデルと
いう話を聞いたことがあるのですけども、間違っていたらごめんなさい!
私は、親が所有していたDシリーズからいきなりHSシリーズに出会ったので、
エレクトーンの変わりように面食らいました
と同時に、ボタン操作とメモリ媒体は便利だけど難しかったり、
電子オルガンの音色の微妙な調整の楽しみがなくなり寂しい思いをした気がします。
最近では当初よりエレクトーンのボタン操作にも慣れたけれど
B-3と出会いにより、その音色にすっかり魅了されてしまいました。
まだ未知なる点の多いハモンドオルガンなので、
これから少しずつでも勉強していきたいと思っています。
それでは、また遊びに来ますね^^ どうぞよろしくお願いいたします。

投稿: ウェイブ | 2006年3月28日 (火) 午後 09時07分

ウェイブさんいらっしゃいませ!

僕も先日のオフ会の時にステージアを弾いて操作が分からず、メンバーの方々にレジストを手伝ってもらって難儀をしました。次回からは、レジストだけでもメモリーカードに持って行こうと思ってます。
でもDシリーズとは懐かしいですね。
僕はD-2Bをもってましたよ。
ハモンドオルガンのことも時々記事にしてますので、また寄って下さい。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

投稿: ポンタ | 2006年3月28日 (火) 午後 11時35分

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