« 海外仕様HX-1 | トップページ | 海外仕様 »

2006年3月 4日 (土)

専門コース

B3 左がハモンドオルガンB-3です・・・

Vk88下の画像がVK88です。 エレクトーンとドリマトーンは、大きく分けて大人と子供と2つのコースに分かれていてジャンルにこだわらない幅広いレッスンをやってますが、ハモンドとローランドは、エレクトーンとドリマトーンにプラスして上記のオルガンを使用したオルガンレッスンをやってるみたいです。上記のオルガンはリズムは付いてないので、ジャズ系、バラード系に合うかもしれませんね。

僕も何度か弾いたことがありますが、リズムボックスが無い為、最初から最後まで同じテンポで弾くのは凄く大変でした。それで今は、時々リズム無しで練習してます。

|

« 海外仕様HX-1 | トップページ | 海外仕様 »

コメント

電子オルガンを弾いている人は、やっばり自分でリズムを刻むのは、ちょっと苦手ですよね。昨日ピアノのレッスンがあったのですが、ちゃんとテンポとりなさい。と先生に言われてしまいました(毎回言われている?)。ちょっとリズムに頼りすぎたかなぁ。かといって、常にテンポの揺れない演奏も機械的な感じがしますが…。

投稿: K.I | 2006年3月 4日 (土) 午後 10時20分

僕もオートリズムがないとリズムをとれない一人なので、大きい声ではいえませんが、専門で習っている人は、リズム無しで弾いた時の盛り上がりがちがいますね、やっはり間の取り方かいいですよ。
僕も最近たまにですが、リズム無しで練習してますが、思うようになりません。
いきなりでは無理みたいで、地道な努力が必要ですね。
それでは、また!

投稿: ポンタ | 2006年3月 4日 (土) 午後 11時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/50239/911789

この記事へのトラックバック一覧です: 専門コース:

« 海外仕様HX-1 | トップページ | 海外仕様 »